12-003. ラッキー!?
12-003. ラッキー!?
年賀葉書の当選番号をチェックしました。
下二桁、27と44です。
10枚当たっていました。
27が二枚、44が八枚。
50円切手と80円切手のお年玉。
ありがとうございます。
もちろん、このような当たり葉書を送っていただいた方々だけでなく、
年賀状を送っていただいた方々全員に遅く成りましtが、感謝申し上げます。
今一度ありがとうございました。
12-001. こいつは春から縁起がいいわい・・・
12-001. こいつは春から縁起がいいわい・・・
一月に入って早半分が過ぎた。
この時期新年互礼会が続く。
毎年楽しみにしているこのような会に今年も出席させてもらった。
生野産業会の会合では、くじ引きで61番、銅賞が当たった。
こっそり開けてみると干支の容器に入った焼酎。
昨年の兎に続いての大当たり。
さっそく事務所に飾った。
もう一つのお楽しみ新年祝賀会、小泊会計事務所恒例のお食事会。
目玉は、新年の予測10問、去年やったものの結果発表。
3択だが、これがなかなか当たらない。
今年の最高得点者は10問中7問正解。
1名だけ。
準優勝は6問正解、4名が壇上に上った。
うちの専務(娘)もその中に入っていて商品を受け取った。
さてさて、わたしは・・・と結果を見てみると、
なんと無残な採点、
斉藤投手の年間勝利の数が正解で、それ以外は全滅。
・・・1点。
司会者の説明で、全問間違えた人はいなくて、
そんなことで表彰され賞品をいただきました。
「頑張りま賞」
親子で賞品をいただく晴れがましいことになりました。
ありがとうございます。
連日の幸運に、
こいつは春から縁起がいいわい、と今年もいいことがありそうな気配。
11-111. 宮本武蔵、ヘンリー・フォンダ、兎
11-111. 宮本武蔵、ヘンリー・フォンダ、兎
携帯を2つ持っている:ドコモとソフトバンク。
面倒である。
今の時期 手帳を2冊持ち歩いている:
2011年のものと2012年のものと。
面倒である。
この状況をどのように表現するのか?
・・・二刀流、宮本武蔵?
・・・弐丁拳銃、西部劇 だれだろう ビリーザキッド?
なにかでヘンリー・フォンダが悪役を演じて2丁拳銃を持っていなかっただろうか?
・・・二兎を追う者は?
2011から2012へと2年に足をかけようとする今の時期
なかなか面倒だ。
11-109. 漢字一字 訂正とお詫び
11-109. 漢字一字 訂正とお詫び
平成23年12月12日の「杉の実交遊会2011ファイナル」において
間違えたことをアナウンスいたしましたので
お詫びと訂正を申し上げます。
「自分のことを「漢字一字」で表すとすればどんな漢字になるか」という話題の時に
杉浦社長の漢字は?と訊かれて
「ホームページを見てください。
社長ブログでクイズとしてだしています。
当てた人には賞品をさしあげます。」
などと申し上げたのですが、
FACEBOOKには載せていたのですが、ホームページには書いていませんでした。
FACEBOOKの書き込みをそのままコピーしますのでお読みください。
以下 FACEBOOKからコピー:
11-107. 森ノ宮ピロティホール
11-107. 森ノ宮ピロティホール
今まで行ったことがありませんでした。
近くにこんないいところがあるなんて!!!
出し物は、前から聞いていた「アイリッシュダンス」。
「ラグース」は評判に違わず素晴らしいものでしたが、
アイリッシュダンスというタイトルからより
もっともっとアイルランドの音楽文化そのもののライブショーです。
タップダンスは男女とも迫力満点、
それにさらに民族楽器の演奏がそれぞれすご~い!!!
ヴァイオリンと同じだが名前は「フィドル」というらしい。
バグパイプの仲間の「イルン・パイプ」、ヤギの皮の太鼓「バゥロン」。
観客との交流も楽しい2時間。
満喫しました。
森ノ宮ピロティ「ホールでは結構いろんな公演をやっていることを発見しました。
大竹しのぶの「パイフ」は見逃してしまいましたが、
来年一月には「8人の女たち」をやるようです。
浅野温子、荻野目慶子、加賀まりこ、大地真央など豪華女優が出演。
一度見に行きたい気がします。
近くにこんないいものがあるのに、やっぱり応援しないと・・・!
11-105. エトワール
11-105. エトワール
「エトワール」なる言葉を聞いて
パリに観光旅行したひとなら凱旋門のあるエトワール広場を思い出すかもしれない。
フランス語を勉強した人なら、エトワール(etoile)というのは星のことで、
星の光のように四方八方に道路が出ているので、広場の名称がつけられたのだと解説するかもしれない。
映画好きの人ならパリ・オペラ座のバレリーナの最高位を表すこの題名の映画の素晴らしさを語り出すかも知れない。
星・スターを意味するこの語は、パリ・オペラ座のバレリーナの最高位を表すものだが、
はたしてそこから来たのだろうか、
「タカラヅカ」ではまた別の独特の意味を持っていることを知りました。
宝塚歌劇団のレビューのフィナーレで、ステージでひとりで歌を歌うように抜擢される歌唱力No.1の娘役をいうらしい。
この知識は「タカラヅカ検定」では、一級検定試験の問題なのだろうか、二級検定試験のレベルなのだろうか。
タカラヅカ・ファンのなかでは、正解率100%なのだろうか、それとも50%、あるいは20%?
タカラヅカも奥が深そうだ。





















